ADHD・ASD社会人のための処方箋

発達障害の方向けの転職・仕事術に関することを書いています

【ADHD・ASD】最強のタイム・タスク管理法 ◯◯を使うべし!!

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皆さん、きちんと自分の仕事のタスク管理はできてますか??

 

ADHDASDの方にとって仕事上で大きな障害にになるのは「時間管理」「タスク」管理、この2点かと思います。

 

そして、ほとんどの方は付箋やメモ帳で管理しているかと思います。新たなタスクが降ってきたら、随時手書きで追記して、期日が近づいたらおぼろげな記憶を引き出しメモ帳を開く・・・といった感じでしょうか。しかし、この方法では2つのデメリットがあります。

1つ目は、手間なこと。まず手書きな時点で工数が増えます。筆記用具を取り出し、ノートや付箋を用意し、ノートを開いて記入する・・・。これでは手間がかかりすぎて心理的に負担です。

2つ目は、リマインダー機能がないこと。リマインダーとは、指定した時刻になるとタイマーで通知してくれます。これにより、タスクの想起が不要になり物忘れの原因を改善できます。

 

これらの弱点を解決できるオススメの最強ツールは、ずばり「Googleカレンダー」です。

ADHDであり、典型的なポンコツリーマンだった私の最強の救世主といっても過言ではありません。このツールを使用することにより、劇的に生産性の向上・タスクの完遂率が上がりました。顧客や上司に詰められることも随分減りましたね(笑)。

 

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画像は具体的なイメージ。タスクが出てきたら、間髪入れずにGoogleカレンダーに追記することがコツ。ADHDASDは頭に記憶を留めておくことが苦手なので、忘れないうちに直ちにスケジュールを追加していくと物忘れを防げます。

 

是非、Googleカレンダーを導入して仕事の生産性を高めていきましょう。

本日も、ありがとうございました。

 

自分に合った営業職の選び3つのポイント

前回、発達障害の方向けに営業職をオススメする記事をポストしました。

 

adhd-career.hatenablog.com

 

営業職も案外ありかも・・・と思っても、営業の求人が多すぎて正直どの業界・会社がいいのか分からないよ、、、というのが現実かと思います。

本日は、数ある営業職の求人から自分に合った応募先を見分ける考え方をお伝えします。現在営業職として働いていて、別の会社に営業職として転職活動・検討されている方も、是非参考にされてみてください。

 

業界・商材に興味が持てるか

個人的に、非常に重要視して欲しいポイントが業界・商材に興味が持てるか??です。理由は、仕事のモチベーション・パフォーマンスの8割はここに依存してくると言っても過言では無いからです。

まず、商材に興味がないと知識が頭に入ってきません。次に、興味が無いと進んで勉強しません。最後に、自身が自身を持って商品を提案しなければ売れないからです。

最後の点は案外盲点ですが、明らかに顧客のためにならず商材としても微妙な物を売るのは、罪悪感から自身のメンタルを病んでしまうケースがあります(実体験)。逆に、心からオススメしたい商材ですと、熱意が伝わり頭もこねくり回しますから結果が出やすくなります。

 

20代であれば、雇用形態よりも成長を重視する

20代というリスクの低い年齢の方は、正社員にこだわりすぎることはオススメしません。長い目で見ると、目先の安定よりも自身の成長こそが安定した人材になるための近道だからです。

契約社員※更新5年まで」というような求人も散見されますが、若い内はこういった求人も選択技に入れるのも一計です。斜陽産業の正社員になるくらいなら、契約社員スタート→市場価値を高めてから、より上流の企業へ転職する方が合理的です。

 

極力上流の業務内容の会社に入社する

営業にも様々な形態があり、市場価値を上げていきたいのであればより難易度の高い商材を売れる人材を目指すべきです。上流の業務内容とは何か、簡単に説明しますと以下になります。

 下     上

有形財 ⇔ 無形財 

低単価 ⇔ 高単価

御用聞き⇔ コンサルティング

 

非常にざっくりとした枠組みですが(笑)、極力右側の難易度の高い事業内容を行っている会社で働くことをオススメします。例えば、高単価な保険商品や不動産をバリバリ売れるようになると、業界問わず転職市場で引っ張りだこになります。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。営業は、どの会社にも必須の機能であるがゆえ求人数が非常に多いですよね。迷ってしまうのも無理は無いかと思います。

個人的に大事にしていただきたい点は、自分が興味を持てる業界・商材を扱っている会社で働くことです。人生の大部分は仕事をしているわけですから、やっぱり楽しく稼ぎたいですよね。少しでも仕事選びの参考になれば幸いです。

 

本日も、ありがとうございました。

ADHDだから事務職は無理ゲー…そんな人は営業職がオススメ

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ADHDだけど、特にスキルも経験も無いからとりあえず事務職って人、案外多いのではないでしょうか。けど、事務職はADHDが最も不幸に陥る職種の1つだと勝手に思っています。実際のところ、ADHDだけどバリバリ事務員やってるぜ・・・って方は少数派なのではないでしょうか??

 

ADHDに事務職はマジで向いていない

私自身、過去に営業事務の経験があり地獄の日々を送っていた一人です。現在は、人材業界で営業としてなんとかやって行けている感じです。

人材業界で働いていると、診断は受けていないけれどADHDっぽい方と沢山お会いするんですよ。そしてもれなく事務処理が壊滅的にできない・・・。書類の不備、電話での意思疎通の困難さ、時間にルーズ、問題点を挙げれば枚挙に暇がありません。。。

ADHDの当事者として彼ら彼女らの辛さもわかるんですが、いかんせん事務処理の適正を疑わざるを得ません。

 

ADHDには営業職をオススメする3つの理由

営業の世間的なイメージとして、「ノルマが辛い」「人と接するのが苦手」「ペコペコするのが苦手」などが多いと思います。これらのネガティブなイメージが先行して、半ば機械的に事務職や製造関係の仕事を選択する方が多い印象です。

しかし、ほとんどの方は経験したこともなければ実務内容も詳しく存じ上げないのではないかと考えます。ここでは、そんな固定観念を払拭していただきたくADHDの方にこそ営業をオススメする3つの理由をご紹介します。

 

未経験OK、しかも汎用性が高い

営業職の特徴として、未経験からでも挑戦できる会社が多いです。他の職種と比較して、既に社会に出て事務職や製造関係の経験しかないし・・・という方にも広く門戸が開かれているという特徴があります。

もちろん、一定のポテンシャルが求められますが30代以降でも比較的職種変更し易いのです。さらに、世の中には非常に多くの営業職の求人があります。転職の際に選択技が多いのも魅力な点です。

 

ノルマがない営業も腐るほどある

営業といえば厳しいノルマに追われる・・・という印象をお持ちの方は相変わらず多いです。そんな方は、まず転職サイトで営業職の求人を色々見てみてください。「ノルマ無し」という求人の存在をご理解いただけるかと思います。

また、ノルマがあったとしても達成が容易であったりチームで数字を追うケースも多いです。同僚に優秀な人材がいれば、厳しくノルマを責められることもありません。

 

コミュ障でも余裕で務まる

人と接することが苦手、だからバックオフィスの仕事がいい。というケースは多いと思います。ですが、オフでのコミュニケーションと仕事上でのコミュニケーションは全くの別物だと理解しましょう。

営業現場では、基本的に会社が用意した定形のトークスクリプト(台本)を用います。また、経験を積むことで自然と口も動くようになってきます。逆に、友達が多く非常に饒舌な方は自身の会話スタイルに固執し伸び悩むケースも散見されます。

友達が全くいないような人でも、努力次第では活躍可能な仕事が営業です。

 

まとめ


いかがでしたでしょうか。事務職で疲弊しているADHDの方には、是非営業職に挑戦いただきたいと思います。もちろん、商品知識やコミュニケーションの勉強など努力は必須ですが、それは他のすべての職種にも共通することです。

少しでも、皆さんの仕事選びの参考になれば幸いです。

 

本日も、ありがとうございました。

 

 

 

【ADHD・ASD】話が伝わらない・・・を撲滅する3つの方法

f:id:tyugen44:20180715155009j:plain皆さん、人を動かすのは得意でしょうか?案外、首を立てに振ることができる人は少ないのではないでしょうか。特に、発達障害と言われる人たちは「伝える」力が不足している場合が多いです。理由は主に3つあって、「衝動的に話す」「逆算が苦手」「頭の中が整理できない」が原因です。ADHDの私も、上司に「お前の話は全くわからん!」と怒られていました笑

では、この様な特性に悩む我々は永遠に伝わらない人なのか・・・というとそうではありません。今回は、様々な伝える技術の中でも特に効果的と感じた方法を3つ、ご紹介します。

 

「結論→根拠」の順で話す

第一の原則として、必ず結論から話しましょう。恐らく、頭ではわかってるよ・・・という方も多いのではないでしょうか。しかし、恐らくきちんと実践できて無い方がほとんどです。結論→根拠の順番で話せるようになると、マジで話が伝わります。

しかし、これって実践するのは意外と難しいんですよね。まず、結論はなにか?を整理することが鬼門・・・。

 

まず、結論を紙に書く

話が伝わらない最大の原因は、1つ目でお話した「結論→根拠」の「結論」が自分で理解できていないからです。まずは、この結論(伝える目的)をしっかりと明確にします。しゃべり始める前に、一呼吸おいて頭の中を整理しましょう。この手間を惜しむか否かで、話が伝わるか否か決まります。

具体的には、結論を紙に書き出します。なぜ紙に書き出すかというと、頭の外に思考をアウトプットすることで考えが整理されるからです。試しにやってみると、必ず効果を実感するはずです。必ず、紙に書き出しましょう。

 

根拠を3つ話す

話の結論が明確化できたら、根拠を3つ整理します。なぜ3つなのかというと、根拠が1つだけだと説得力に欠けるからです。

ちなみに話が伝わらない人は、大抵根拠から話し始めます。「根拠1→根拠2→根拠3→根拠4→根拠5」みたいなイメージです。そもそも結論を伝えなかったり、情報(根拠)が多すぎるのも伝わらない人の特徴です。この様な話し方をした結果、「それで、言いたいことはなに??」と言われ残念な人のレッテルを貼られます。

情報は少なくすることを心がけましょう。まずは、頭の中の根拠を3まで削減します。これも、紙に書き出して根拠に話す順番を付けます。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。今回の話をまとめますと、

1紙に結論を書き出す

2根拠を3つ整理し、話す順番を割り振る

3「結論→根拠1→根拠2→根拠3」の順で話す

 

です。まずは、結論を1つにまとめる訓練を積むことです。これができるようになると、自然と伝わる話し方ができるようになっていきます。私もかなり苦労しましたが、話し始める前に結論を整理する癖を付けることで仕事が格段に楽になったと実感しています。

是非、上記方法を試してみてくださいね。

 

本日も、ありがとうございました。

 

 

騙されるな!「中小企業やベンチャーは経験が積める」は全くの嘘

f:id:tyugen44:20180721100513j:plainこれから就職活動や転職を控えている学生や社会人の皆様は、色んな所で「中小企業やベンチャーは経験が積める」という言説を耳にされるかと思います。

結論から申し上げると、中小企業やベンチャー企業に就職したからと言って経験が積めるわけでもなければスキルを習得できる保証はありません。むしろ、今後転職で収入を上げていくのが超困難になります。

 

20代は大企業へ就職した方がいい理由

よく中小企業やベンチャー企業の採用担当者や人材紹介会社の営業マンが「小さい会社だと裁量が大きく色んな経験が積めますよ!」と求職者を口説く場面が散見されます。確かに嘘ではないのですが、実情としては

・人手が足りないから、社員一人が複数の業務を回さざるを得ない

・分業がなされていない場合が多く、業務フローの仕組み化が皆無。よって仕事を一通り覚えるまでが地獄

なケースが多いですね。また教育の仕組み化や計画すらも無い企業が多く、自分の頭で思考して仕事ができるタイプでないと苦労する場合が多いです。

大企業は、上記とは正反対と考えて頂いて差し支えありません。また、企業にブランド力がありますから顧客に対して主導権を握れる場合が多く、仕事がしやすいケースもあります。

「大企業は分業されてるから、スキルが身につかない!」なんて言説も散見されますが、右も左も分からない新卒や経験の希薄な若手は、業務が仕組み化された大企業で働く方が確実に基礎力は身につきます。

 

中小・ベンチャーから大手への転職は難しい

また案外知らない方も多いのですが、いきなり小さい会社から大企業への転職はほぼ不可能と考えましょう。

企業が人を採用する際の要件として、「1.前職の収入」「2.会社名」の2点で応募者をスクリーニングします。この項目は、求職者の基礎的な能力を測る指標として使われ、転職での下剋上を阻害します。

 

いきなり大手ではなく、少しずつ企業のレベルを上げていく転職が現実的

大企業で経験を積みたい、収入を上げたいという方は、段階的に企業のレベルを上げていく転職が現実的です。私は人材業界で勤務をしていますが、地方の名もない会社からいきなり大企業への転職を成功させた話は、聞いたことがありません。

定期的に、自身が実現したいキャリアから逆算して足りないスキルを補足しながら計画的な転職を重ねていきましょう。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。そもそも大企業へ入社できる人は限られた人間の話ですから、いかにして成り上がるかを考える方が建設的です。また、大きい会社は出世競争が激しすぎ&求められる成果のレベルも高いので、大企業で働くことが必ずしも幸せとも限りません。

タイトルとの趣旨とずれますが、小さい会社で出世していく道も、案外悪くないかもしれません笑

 

 

本日も、ありがとうございました。

「金なし」「スキルなし」「コネなし」の人が浮上する方法【無期雇用派遣のススメ】

f:id:tyugen44:20180715132911j:plain皆さん、お金稼げてますでしょうか?一度社会のレールから外れると、浮上するのは至難の技。学歴もなければ特にスキルと言えるものも無し、おまけに貯金も無い・・・。そんな方が世の大半を締めているのが実情かと思います。

 

304.3万円

 

この数値は、厚生労働省が発表した平成29年の日本の平均賃金です。皆さんの現在の年収と比較していかがでしょうか。

ちなみにこの数値は、男女20〜69歳全体での平均ですので、50代や高収入の人々が平均を強く押し上げています。女性に至っては、最も平均値の高い50代の平均賃金が270万円となっています。

このことから、多くの日本人は低賃金の仕事に従事し、いわゆる「社会のレールから外れた人々」と言えます。

 

 

無期雇用派遣なら大きく浮上できる

私は人材サービス業界で働いていますが、「金なし」「スキルなし」「コネなし」の3K が浮上するには「無期雇用派遣」が一つの選択技だと考えています。ちなみにこの無期雇用派遣とは、派遣会社に無期雇用(正社員のように、期間の定めがない雇用)され、派遣先で働く就業形態です。

今まで多数派であった登録型(仕事がある時だけ派遣会社と雇用契約を結ぶタイプ)と異なり、常時派遣会社の社員として雇用される働き方になります。私は、「このまま、なんのスキルも身につかずに収入も上がらず年をとるだけなんじゃないか・・・」と心配される方にこそ、この無期雇用派遣を強くオススメします。

 

無期雇用派遣で働くメリット

無期雇用派遣で就業するメリットは、大まかに次の3つです。

・雇用が安定しており、ボーナスや残業代もしっかり出る

・大企業に潜り込め、スキルを習得できる

・人材不足のため、入社しやすい

 

特に雇用が安定しており、ボーナスや残業代もしっかり出るという点は見過ごせないポイントです。中小企業ではボーナスはおろか、残業代が出ないなんてザラですよね。ですが、派遣の場合は1分単位できちんと支払われます。ある程度規模感が大きい企業ですと、しっかりボーナスも出ます。

また、有効求人倍率が高止まりしており、大手派遣会社は採用要件を下げてきています。人材の獲得に必死なので、未経験でスキルのない人でも採用されます。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。派遣というと、派遣切りに合ったり収入が低いんじゃないか??という不安な方もまだまだ多い印象です。しかし、無期雇用派遣という働き方であれば、入社の難易度も低くそれなりの給料を貰え、かつ大企業で経験を積めるという超美味しい働き方です。もちろん、職種や派遣会社によって待遇や積めるキャリアもまちまちですが、中小ブラック企業でジリ貧になるよりよほど生産的な働き方です。転職を迷われている方は、是非選択技の一つとして考えてみてはいかがでしょうか。

 

本日も、ありがとうございました。

【※要注意】煽り系転職アカウントあるある

前回、ネットに蔓延る転職系アフィリエイトサイト・SNSアカウントの煽りには気をつけましょうという旨の記事を書きました。

 

adhd-career.hatenablog.com

 

本日は、実際にネットでよく散見される胡散臭い文言にツッコミを入れようという記事です笑。

転職は人生のターニングポイントとも言える大事なイベントです。転職は「自分」という商品をいかに高く売り抜けるか、という商売です。しかし、非常に情報の非対称性が高く高度な商取引です。ネットの胡散臭い言説に惑わされないよう、自身の状況と照らし合わせて物事の意思決定を行いましょう。それでは行きます。

 

 

 エージェントに会ってみた方がいいよね。←恐らく転職系アカウント・ブログ最頻出ワードベスト・オブ・ザ・イヤーではないでしょうか。当ブログでは繰り返しお伝えしておりますが、自身の深掘りができていない状態での転職エージェントへの接触はマジでオススメしません。引っ越す時、下調べもせずいきなり不動産会社行かないでしょ??笑。つまりそういうことです。

 

 

エージェントと会い市場価値を確認 ←これも非常によく散見されます。確かに、自身が転職市場でどれほどの値段(年収)が見込めるのかは、エージェントから紹介される求人である程度わかります。しかし、これは現職での年収がベースになっており(基本現在の年収+100〜200万円が多い)別にエージェントを利用する必要もありません。

営業マンは求職者の志向性や経験を形式上カウンセリングしますが、後は適当に求人をピックアップしてメールを送っているだけです(カウンセリング内容は特に加味されておらず、確度の高い前職と同種の会社を中心に紹介されます)。

担当営業マンの質や経験もピンきりです。ほとんどは社会人経験が浅く紹介企業や業界、ビジネスモデルを理解していないガキが大半ですから、 キャリアコンサルティング的能力は皆無です。有る事無い事説明する輩も多いですから気をつけましょう。

※もちろん、優秀な営業マンも存在し、運良く彼らに担当してもらえると自身のキャリアに有益な場合もあることも付け加えておきます。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。きちんと自身のキャリアに向き合いたい方は、ネットの情報や無料のサービスではなく、それなりの対価を支払い専門家への相談をオススメします。

 

本日も、ありがとうございました。